HOME > エコレゾ・スポット > 風景/scene

エコレゾスポット

エコに気づいちゃう瞬間。できればあなたと一緒に。

お持ち帰りを始めよう! MOTTAINAIドギーバッグ from「MOTTAINAI STATION & Shop」

"食べ物を無駄にしない"という一番基本な取組み「お持ち帰り」。意外に出来てなかったりしませんか?MOTTAINAI STATION & Shopではお持ち帰り用のドギーバッグを販売!MOTTAINAIキャンペーン*に賛同して作られており、売上の一部はグリーンベルト運動**に寄付され、植林活動に使われます。その他、自分も世界も大切に出来るグッズ、こちらのショップでたくさん見つけて下さい。

MOTTAINAI STATION & Shop
東京都千代田区一ツ橋1-1-1 パレスサイドビル1F
TEL.03-3214-2760
11:00〜18:00
営業日 月〜金(土日祝・夏期・年末年始はお休み)
http://www.mottainai.info/cp/station/

毎日新聞社のビルに入ったこのお店では、MOTTAINAIのコンセプト3R(Reduce・Reuse・Recycle)+Respectのメッセージが込められたアイテムの数々を展示/販売しています。
* 「MOTTAINAIキャンペーン」**「グリーンベルト運動」とは:
http://mottainai.info/about/

3/17〜31まで、10%オフのセール実施中です!

ポストスポット

あなたのエコレゾ・スポットをシェアしてもらえませんか?
ぜひ私たちにお知らせ下さい!

エコレゾスポットを投稿する

富士山を見つつ「ふじの山」を聴く。芦ノ湖スカイライン「メロディーペーブ」

神奈川県と静岡県の県境を走る「芦ノ湖スカイライン」の"メロディーペーブ"。なんと、路面がBGMを奏でるのです。箱根峠から湖尻方面へ向かう途中の約310mほどの区間を時速40kmで走行すると、路面に施された舗装とタイヤの摩擦で、童謡「ふじの山」の冒頭部分「あーたまーをくーもーの...」が!!不思議な仕組みの力でスローダウン、エコなドライブをゆっくり楽しみましょう。

芦ノ湖スカイライン
「メロディーペーブ」
(音響道路)
芦ノ湖西岸の稜線に沿って
箱根峠~湖尻峠までの一般区間と
湖尻峠~芦ノ湖北岸湖尻水門までの
特別区間の2つからなる総延長10.7km
(一般区間 9.0km、特別区間 1.7km)
「メロディーペーブ」は
杓子峠と三国峠の間の区間約310m

ポストスポット

あなたのエコレゾ・スポットをシェアしてもらえませんか?
ぜひ私たちにお知らせ下さい!

エコレゾスポットを投稿する

港区で感じる、あきる野の森の空気。

港区が地球温暖化対策として整備する、あきる野の「みなと区民の森」から切り出した間伐材が、天井から床までいっぱいに使われています。同じ東京生まれの資源と施設のコラボ空間は、エコな木の"ハコ"として、使い方で色んな姿を見せてくれます。教室、マーケットだったり、日なたぼっこにも最適。館内にひっそりと響くあきる野の森の音に包まれて、自分が地球に生きてることを実感。

港区立エコプラザ
東京都港区浜松町1-13-1
TEL.03-5404-7764
FAX.03-5404-7765
OPEN 9:30-20:00
休館日 毎月第4月曜日および年末年始(12/29-1/3)
http://eco-plaza.net
※木の床を傷めないように、ご来館の際はなるべくゴム底の靴でお越しください。

このスポットはnoriさんからの投稿で取材させていただきました!
http://www.nakamuranorihito.net/

ポストスポット

あなたのエコレゾ・スポットをシェアしてもらえませんか?
ぜひ私たちにお知らせ下さい!

エコレゾスポットを投稿する

東京、等身大

いつ訪れても入場のながーい列が絶えない東京タワー。並ぶの面倒、という人にもおすすめしたいのは、タワーを足下から見上げること! それはもう・・言葉にはできない美しさと迫力。「ああ、東京」と妙に感じ入る瞬間です。感動のあとは、入口広場のミニチュアタワーと肩を並べて写真撮影などいかがでしょう。色々セーブ型の観光でも気持ちはあらたに、この街の良さを再確認です。

東京タワー&周辺
東京都港区芝公園4-2-8付近
展望台営業時間:
9:00~22:00(年中無休)
ライトアップ点灯時間は日没時間や天候により変動
消灯は基本的に午前0時
誕生日:12月23日(51歳/2009年)
http://www.tokyotower.co.jp/

ポストスポット

あなたのエコレゾ・スポットをシェアしてもらえませんか?
ぜひ私たちにお知らせ下さい!

エコレゾスポットを投稿する

消え行くものと、生まれるもの

在日フランス大使館で期間限定開催中の「No man's land」(ノーマンズランド)。新庁舎への移転に伴って、旧庁舎をアーティストに明け渡し、現場でのアート制作が行われています。廃材リサイクルから生まれた家具が飾る「リバース・カフェ」で寛ぎつつ、人のざわめきを感じていると、終わりと始まりが入り交じった不思議な空気に、さみしいような嬉しいような気持ちになるのです。

NO MAN'S LAND
創造と破壊@フランス大使館
東京都港区南麻布4-11-44
2009.11.26〜2010.1.31
Hours:木・日 10:00〜18:00
金・土 10:00〜22:00
(入館は閉館30分前まで)
休館日:月~水/2009.12.31~2010.1.3
臨時休館:2009.12.25
*画像左:Nicolas Buffe
"No Man's Land Gate, 2009"

「リバース・カフェ」by リバース・プロジェクト
エコレゾトークNo.03 伊勢谷友介 × 小林武史
http://www.eco-reso.jp/
ecoresotalk/2009/12/1.php

ポストスポット

あなたのエコレゾ・スポットをシェアしてもらえませんか?
ぜひ私たちにお知らせ下さい!

エコレゾスポットを投稿する
バックナンバー
page up