

いよいよ、鍋にしてみようよ。
2010年02月23日
"とうがらし風呂"でマイケルと目にダメージを受けても
(*前回のブログをご参照ください)
まだまだ沢山の唐辛子がある。
あるのよ唐辛子。
今まで何だか道具として考えていた唐辛子だけど気がついたよ。
唐辛子って食べ物だ。
......と。
という訳で残りの唐辛子はこちら!

大量さ!
んでもー、鍋を作るっちゃよ。
火鍋だ何だって色々と考えたが単純に
キムチ鍋の素に大量の唐辛子をぶち込むだけにした。
さて、いくつ入れるか......と考え悩むも50個程を投入。

んー、大量だよ......。
見た目以上に50個だよ。
さぁ、50個の唐辛子を鍋の底に敷いてみる。
この時点で怖い。
マイケルが縮み上がるのを感じる。
お風呂に入れた以上の唐辛子を投入して食べる鍋ってどんなだよ......。
怖い......怖いよ!
んで材料を投入して蓋をする。
火にかけてじっくり待つ。
そして......完成よ!

ほら!
おや......?見た目的には全然普通のお鍋だよ。
普通っていうか......美味しそうなお鍋だよ。
よし、よそってみるか!

赤いヤツがちらっと...
んー、美味しそう。とっても美味しそうだよ!
でも赤いのがチラッと見えてる。
底にアイツが見えている。
アイツは出汁だ。
アイツを直接食べちゃダメ。危ないよ!
食べてみる。
あれ......?
美味しい。とっても美味しい!
凄く美味しいよー!
やっぱり唐辛子は食べ物として使うべき。
そしてどこも痛くならずに吹き出す汗。
うわー、健康。ホットホットな健康っぷり。
やっぱり唐辛子はかくあるべき。
とっても美味しいし暖かいよー!
















