

とうがらし風呂の進化
2010年02月18日
とうがらしを生でぶち込んでお風呂に入るという
原始的なトライをした瀧川だが。
そもそも成分がフニャーってお湯に出るようにするのって
ちゃんととうがらしを切って、お湯との触れ合い面積が
広い方が良い気がする。(イメージ)
という訳で100円ショップでお茶のパックを購入。

これ!
これを購入しちゃったもんね。
この中に細かくちぎった唐辛子を入れて
お風呂も汚れずに成分が出まくりーので
前回よりもホットを感じられる予定さ。
よし! ちぎっていれるよ!
とうがらしを15個程、ちまちまと手で千切る。
細かい種は捨てて赤い部分を袋に入れていく。
そんな地味な作業もエコの為、よりホットな風呂の為。
そして完成だよ、ほら。

どーん!
言ってみれば爆弾だね、これは。
ウソップもびっくりの唐辛子爆弾さ。
これを持ってとりあえず風呂桶に投入。
そしてお湯を注ぐ。
ドバドバと唐辛子爆弾にお湯を当てるイメージ。
よし! これで準備はバッチリだ。
後はお湯が溜まるのを待つだけ。
我が家はユニットバスなのでついでにオシッコもしておこう。
お湯が溜まるのを楽しみにしつつ
部屋に戻りじっと待つ。
待っていると股間がヒリヒリし始めた......。
ん? これは......?
















