kurkku villageという画期的な取り組み
2010.07.15
またお会いしました、MCFです。
ap bank fesに特化したブログばかりですいません。
ですが、今回だけはご勘弁下さい。
実は本日から現地入りするため、
皆さんに告知出来るチャンスが無いんです。
ap bank fes'10、今回僕らkurkkuにとって画期的なことがあります。
その名も村です。村クルックです。
なぜそういう事になったかは。秘密です。
かの地でのお楽しみとさせて頂きます。
さて、そのkurkku village。
名前からイメージ出来る通り、
kurkkuと名の付くショップの集まりとなっております。
その中で、我らkurkku kitchenは
いつも通りレストランをやろうと思っております。
ここミソです。
何がミソか? もうお分かりですね、ってことはないですね。
実は、屋根付きの客席がkurkku kitchenのエリアには有るのです!
それも90席前後。
日陰です! 野外フェスでは貴重な日陰です!
しかも周りは木に囲まれた、いわば「森のレストラン」。
超マイナスイオンです。
深呼吸するためだけにでも、来る価値ありそうです。
しか〜し、問題がひとつ。
木に囲まれ過ぎていて非常に分かりづらいのです。
宝探し感覚で探してみてください、良い事あるかもです。
ここでkurkku kitchenの、ap bank fesでの他店とは違う点をご説明いたします。
・スパークリング、白、赤ワイン全て、選りすぐりの旨い国産ワインを全6種取り揃えました(グラス600円〜1500円)。
・よなよなエール生ビールあります(700円)。
・料理人がいっぱい。
・ 窓口が8個ありますので、お待たせいたしません。
・森に囲まれたエリア限定ですが、ワインのボトル売り、ワイングラスにての販売を致します。(その際デポジットを頂きます。ボトル500円/本、ワイングラス300円/個。返却口にてご返却頂いた際、全額を返金いたします。他エリアへのお持ち込みはなさりませんよう、よろしくお願い致します)
ちなみにワイングラスご利用のお客様には、キャッシュオンでワインのおかわりをサーヴしに参りますのでお席にてゆったりとお召し上がりください。
それでは、また。
ap bank fes直前ブログ、次回で最終回予定。
(MCF)