第9回 弁当歴10年、貧乏が生んだ低予算弁当
巷で密かに話題の「なんでも添削家・赤ペン瀧川先生」こと、
俳優の瀧川英次さんが弁当BOYZに登場!
朝食も同じ具材でオープンサンドにしたら、格安弁当になりました。普段はお米の弁当なので、久しぶりのトーストメニューはピクニック気分が味わえて楽しかったです(食べた場所は、薄暗い地下にある演劇の稽古場でしたが......)。 こだわりポイントは、ちょっと頑張ってウインナーをタコにしてみたところ(周りからはタコと認識されませんでしたが......)。 一人暮らしの自炊だと、どうしても余りがちな具材をお弁当に投入することで、食費だけでなく無駄も減りました。 「お弁当暦=一人暮らし歴」だから、10年前にも普通に作っていたなぁ......。僕の場合、確実に貧乏がお弁当を作らせましたね。 続けるコツは頑張らないこと、そして食べる時に誰かが近くにいると、さりげなく自慢すれば褒めてもらえて、モチベーションが高まります。
お弁当用の小さいバック(?)的なモノです。女子っぽくて少し恥ずかしいです。


















