その使い心地のよさに“はまった”オーガニックコットン製品をもっと多くの人に使ってほしい! ecoreso

    ap bank fes’08の会場から〜エコ+αインタビュー〜(5)

    ※ap bank fes’08の会場に訪れたお客さんや出店スタッフに、フェスの感想や日頃のエコへの取り組みをインタビューしました

    午後3時、koti marketの芝生に座って景色を眺めていた女性は、マーケットの出店者でap bankの融資先でもあるオーガニックコットン専門店「メイド・イン・アース」のお手伝いでやってきた、津守美智子さん。

    「メイド・イン・アース」は、純オーガニックコットン製品・布ナプキン・石けんを扱う会社。津守さんは4年前からお手伝いをしており、ap bank fesには今年が初参加とのこと。

    津守さん自身も、お手伝いを始める以前にオーガニックコットン製品を使ってみて、その使い心地の良さに驚き「オーガニックコットンにどっぷりはまって」しまったそう。

    「メイド・イン・アースの製品を全部買うのが夢」「ap bank fesを通じて、オーガニックコットンに触れてもらう機会を増やしたい」と、嬉しそうに語ってくれました。

    自分が働いているところの商品が大好きで、それをみんなにも知ってもらいたい・・・そんな気持ちではたらく津守さん。ap bank fes 08の四日間を通じて、津守さんたちの想いはきっと届いたはずです。

    ニュース提供: eco-reso web編集部 - 「つながり」がみえるウェブマガジン「eco-reso web」の運営チーム
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